わたし拗ねてました。

誰かのために何かをする

わたしはいつも

自分のために何かをしていました

誰かのために何かをするって

結局は自分のためでしょ?

だから自分のためだけにやる

って思ってたんです。

 

それはとてつもない『拗ね』でした。

受け取ってもらえない。という怖さがありました。

誰かのために何かをして

受け取ってもらえなかったら

さみしいし、悲しい。

 

そしてなにより自分がバカみたい。

 

ダサいカッコ悪い。

 

つまり誰かのために必死になって

傷つきたくない。

 

そう思っていたんです。

 

だから誰かのために必死になるなんて

わたしには無理。意味がわからない。

そう思っていました。

 

 

 

 

 

それは見返りを求めていたからです。

受け取って欲しい。

から

誰かのためにやる

 

そう。

受け取ってもらって

自分があなたの役に立ったでしょ?

だから受け取って!

 

ありがとうって言って。

 

そうやって自分の気持ちを押し付けていたんです。

 

でも受け取ってもらえないから

なんで?

ありえない。

もうしらない。

結局受け取ってもらえないなら

わたしはもう何もしないから。

 

 

そうやって拗ねたんですよね。

 

えぇ。

母親に受け取って欲しかったんですね。

 

母親にありがとうって言われたかったんですね。

 

でも叶わなくて拗ねたんですよね。

 

与えることもバカらしくて

受け取ることもできなくて

ずっとずっと拗ねてたんです。

 

 

 

 

 

 

 

拗ねてる時は自動的に思考停止する

 

そう。

拗ねてる。

 

その拗ねてることにさえ

気づけない時は

頭の中で思考が停止します。

 

相手のために何かをする。

 

そのことを考えようとしても

全く何も出てこないし

全く考えられない。

 

 

で、結局は言い訳して

自分のためになることだけをやろうとする

 

だからわたしは

自分のことを社会不適合者だと思ってきました。

 

会社勤めしても続かない

出勤して働くのがつまらなくてしんどい

人間関係も築けない

だから起業の方があってるかも

なんて思って始めてみても

結局は何1つまともにできない。

 

 

きっとそれは

拗ねてたから。

 

 

そして全部に見返りを求めていたから。

 

 

だからわたしは何1つまともにできなかったんだ。

 

 

 

 

 

 

ない。と思ってたけど、あった。

今まで拗ねて、見返りを求めて

何かをしてきた。

 

だからわたしは

自分のため。だけにやってきた。

でもさ、見返りなんていらないから

やってみたい。

そう思ったことがある。

 

それは青森市にのぶみさんを呼んで講演してもらう。

 

とにかくたくさんの人にのぶみさんと出会って欲しい。

 

出会うことで気づくことがきっとあるから。

そう思ったの。

 

そのためにわたしはできることはなんでもする。

そう思った。

 

うまくいくかなんてわかんない

でもやってみたい!

 

わたしは儲けとか何もいらないから

のぶみさんとお客さんに心地よく楽しんでもらえる講演にしたい。

 

ただそれだけなの。

 

そしてのぶみさんの絵本をどんどん広めたい。

 

たくさんの家族に手にとって

日常で活用して欲しい。

そう思っています。

 

 

 

 

 

 

お金や見返りより、やりたい!オススメしたい。

わたしは初めて

誰かのために動きたい。そう思った。

 

もう素直にみんなに受け取ってほしい。

のぶみさんに出会ってほしい。

 

って気持ちを受け取ってほしい。

 

素直に言います。

 

でも受け取るか受け取らないかは

相手に任せます。

 

たとえ受け取ってもらえなくて

自分が傷ついてもいいんです。

 

ダサくてもカッコ悪くてもいいんです。

 

そこも受け取る覚悟を決めたんです。

 

だからわたしは見返りより

自分のやりたい!っていう気持ちを

前面に出していきます。

 

応援してほしいな(*^^*)

 

そして青森にいる方で一緒にやってくれる方

仲間を募集しています。

 

ぜひ、一緒に講演会、成功させませんか??

よろしくお願いします。

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