手を放すタイミング

最近けっこうメンタルがキテルわたしです。。。

いままで本当に平和に生きていたんだなぁと

感じていて

自分の物の見方の範囲の広がりを感じています。

どうやっても物事には

裏も表もあって

だからこそ

自分に都合のいい方だけを

みて平和にしていたんだと気づけました。

で、やっと自分の中で

都合が悪い部分を認め始めることが

できて来たんだと思います。

だから最近、自分に都合が良くても

自分に不都合でも

どちらもきちんと受け入れていこう。

という現実がきています。

 

わたし自身の器が広がるとき

変化ってちょっとしんどいです。

やっぱりどうやってもしんどい時もあります。

でも、しんどくても大丈夫。

きっとわたしは、大丈夫だから流れに任せてみよう

そうおもってどっしり構える

ということをしていこうと思っています。

自分の現実は自分で作ってる

自分に必要なことって

自分で起こしているんです。

だからその時の自分に

乗り越えられることが起きていると

思っています。

実際簡単なことばかりじゃないし

病むし

悩むし

勘違いしていたことに気づき

軌道修正せざるおえないことだってあります。

でも自分が自分に課していること

最終的には自分で乗り越えていける。

ただただ自分に起きたこと

を受け止めて

自分の感じたことや考えを自分が受け止めて

自分のペースで進んでいけばいい

ということを実感しています。

 

 

 

 

どうしても依存や執着がでる

わたしは、自分よりも他人を信じる癖があります。

だから、どうしても裏切られた気がしたり

愕然としたり、絶望したりします。

そして、そんな自分になにより失望してきました。

人を信じる自分はだめ

自分には人を見る目がない

信じた自分が悪い

そう思うことによって

自分にも他人にも

厳しい目を持ち進んできたんだなぁと感じます。

きっとそんな自分が苦しかった。

だから、厳しさで自分を守るのをやめようと思います。

それよりも自分のことを信じて

相手のことを信じて

何が起きても受け止めていく

自分が壊れても自分で復活していける

そんな自分でありたいなぁと思います。

自分の中の依存や執着の

手を緩める

そして手を離す

そこをやっていこう

どうしても視野が狭くなり

それしかない

と考えてしまうので

力を抜いて視野を広げ

考え方、選択肢を増やしていこうと思います。

 

 

 

 

0か100かで生きてきた

白か黒か

0か100か

とにかくはっきりさせたくて

曖昧なことが許せなかったんです。

でもそれもやめます。

どうにもならないことは

どうにもならないし

どうにかなることは

どうにかなっていくから・・・

0か100かだけじゃなく

中途半端という選択肢があっていいし

全部を体験してみて

自分の好き嫌いをはっきりさせたらいい

きっとそれだけのことなんだ。。。

 

 

 

 

 

思い込みと勘違い

わたしやっぱり自分のことを

トラブルメーカーだと思てる

でね、今までも同じことを繰り返してきた

はりきって頑張れば頑張るほど

孤立して

迷惑がられて

でも自分は自分の正義感や正しさで

動いているから

もうね、勘違いしまくりで

周りとの温度差を見て見ぬ振り

挙げ句の果てに

みんなの起爆剤になれたらいいのに!

なんて思い上がる痛いやつです。

で、大抵そういう時って

自分が組織や体制に不満があって

改善して生きたくてがんばってるとき

そう何かを変えようとしている時

でもね。。。

だれもそんなこと望んでないの・・・

煙たいから邪魔で仕方ない・・・

そういう雰囲気は感じることができるんだけど

見て見ぬ振りして進んでしまう。

で、心が折れて爆発して

全部やめるの。。。

でもね、今回は、自分の行いを謝ってみた。

結果として

体制を理解しようとせずに

無視して進めようとしていた

だからこそ、動きにくくなった人もいると思う

だからこそ、素直に謝ってみました。

でも、そのまま全部をやめる

ということはしないで

やりたいことをやらせてもらおう

そう思った。

だからこそ

自分が本当はどうしたくて

なにがしたいのか

そしてやりたくないことはやらないです

と断る自分になってみよう

自分なりにチャレンジしてみようと思います。

 

 

 

 

結局は自分がどうしたいのか

人からこんなこと言われた

体制がこうだから従わなきゃ

周りによく思われてないから・・・

そうやって周りばっかり気にして

自分のやりたいことを諦めることをやめます!

だからわたしが取り組んでいくことは

自分の声をきき、実行していくこと

そこにまわりは関係ないということ。

わたしはわたしに集中していこう。

コメントを残す