人には必ず『想い』がある。価値観の違いから学ぶ

わたしにも想いがあった

だからやりたいと思って進んできた

でも結果的に相手の想いとは違った

相手が怒るのは当然だ

でもわたしにも想いもあり

覚悟もあった

だから悲しかった。

本当に悲しかった。

受け取ってもらえないことの悔しさ

こんなに想いを

受けっとってもらえないことが

悲しいことだとは思はなかった。

ずっと自分の想いを

ちゃんとわかってあげなかったから

今回とっても大切な人を

悲しませた。

受け取ってもらえない

ってこんなにも辛かったんだ。。。

そして直視させられた

自分のだめだったところ

とか、こうしたほうがいいとか

それはすごく正しくて

自分で見ないようにしてたところだった

自分ができないなら

できる人に頼んだらいい

一緒に考えてもらったらいい

1つ1つもっとちゃんと向き合ってきてたら

きっと違ったんだと思う。

でもさ、いっぱいいっぱいだった。

振り返ってみると

いっぱい改善点はあるけど

その時気付けるかといわれると

ちょっと無理かな・・・

自分のことを無視し続けていると

相手からも受け取ってもらえない

無視されます

 

 

 

頑張るだけではダメなんだ。。。

本当に何回か死にたくなって

何回かやめたくなって

それでも続けてきた

でもその結果が

今目の前にある

しんどい

本当にしんどい

一生懸命やっても

どんなに頑張っても

報われずに悲しむこともある

それは頑張る方向が

間違っていたのかもしれない

でも私の中にあるのは

あの1日の楽しさだけは

きっと一生忘れないと思う

頑張るってなんだろう・・・

 

 

 

わたしの責任のとりかた

自分のしたこと

してしまったこと

どうしたらいいのか

すごく迷って

自分の中でどうしたら

責任が取れるのか

と向き合った

責任を取るって

きっと

自分の気持ちから逃げないこと

自分の思いとか

傷ついたこととか

苦しくて仕方ないこと

辛くて仕方ないこと

どうしようもないこと

そこから逃げないこと

なんじゃないかな・・・

自分と向き合うために

相手と向き合う

自分から逃げないことは

相手からも逃げないこと

 

 

 

 

相手の感じたことは相手のもの。でも自分の現実は自分が作ったんだよ

よくさ、相手が感じることは

相手次第で、わたしの問題ではない

って聞いてた

でも、わたしには違和感があって

自分は気になって消化できない

それに中途半端にひきづっていく

気にしないと言われると逃げてるみたいに感じていた

だから全部ちゃんと

受け止めてみた

自分のしたことで

結果的に相手を苦しめ傷つけてしまったこと

相手からちゃんと

自分がダメだったとこ全部聞いて

そう感じさせてしまったんだなぁって

受け止めた

痛すぎて怖すぎて死にたくなった

でもふと気づいたんだよ・・・

あ、わたしカウンセラーだった。。。って。。。

活動してないけど・・・笑

マスターコース中に似たような経験はした。

だからちゃんと全部、受け止めても

死なない自分でいられるって思えた

わたしは何が起きても大丈夫

死にたいことなんて今までもたくさんあったし

わたしなら大丈夫そう思えたのでした。

 

 

 

 

ちゃんと向き合う

わたしはわたしの思いや理念に基づいて行動した

でもたまたま

相手の思いや理念とはちがった

最初にちゃんと聞かなかった私が悪かった

でもね、わたしにもちゃんと自分の思いがあって

仕事だった

11ヶ月だよ。。。

11ヶ月模索してやっと1日開催して

終わってからもいろいろ続いてて

終わってからの方が苦しくて

全部捨てたくなったけど

それでも最後までやらなきゃいけない

それだけは自分と約束した。

やっともうちょっとで

終われそう。。。

苦しいままでも

悲しいままでも

わかってもらえなくても

わたしはわたしのやりたいことをやった

それでいいじゃないか。。。

 

 

 

 

自分のことを責めてると本音が見えない

自分のことを責めてる時って

自分の思いとか

してきたことを全部ダメだったことにして

振りかえっていく

でもそうじゃなくていい

相手のこともハナマル

私自身の思いにもハナマル

それでいいんじゃないかな?

そう思えるまで

自分自身を加害者にしたり

周りのせいにして被害者になったり

いろいろもがいた

それでやっと

自分の想いはこうだった。

っていうのを思い出して

ちゃんと認めることにした

価値観の違いで

いろんなことがあったけど

わたしはわたしの夢や理念があった

そこにはちゃんとあったの。

だからそこから逃げなくていい。

ちゃんとあったんだもん。。。

 

 

 

 

今回から学んだこと

本当は自分はどうしたいの?

で、行動していいんだよってこと。

それをしないのは

誰かに責任を転嫁したいから

決めてくれた人のせいにしたい自分がいたから

でもそんなだっさいことやめていい

自分のしたことは

自分でケリをつけ

自分がちゃんと自分の後始末をするだけ

自分自身に覚悟がたりなかったんだ。

自分の人生に責任を持つ

自分の決定に責任を持つ

それは、自分の決めたことで

自分がどんな想いをするかわからないけど

そこから逃げない覚悟なんだと

そしてそれが責任のとりかたなんじゃないかと

思ったのです。

だからもうちょっとじっくりゆっくり

消化させて

またいろいろ

考えていきます。

自分の現実は自分が創ってる

全てを受け入れて生きる。

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