自分で自分を終身雇用する

いろんなやり方があって

いろんなあり方があるように

なんでも選べる

 

自分自身のことは

心屋の考え方が好きで

自分がどうしたいのかをみて

自分のあり方を見つめてきた

 

とにかく自分のことを見つめて

自分の些細な願いを叶えることから

日々のどんな選択も自分の感覚で選ぶ

そんなことを積み重ねて

怖いことには飛び込み

思い込みをぶち壊して

自分自身を幸せにすることをし続けてきた

 

自分の世界は自分が創っていて

自分の感じることは自分にしかわからなくて

自分の抱えてることもわたしにしかわからないし

自分の答えもわたしの中にしかない

 

それなのに

ビジネスの世界に足を踏み入れると

他人ありき

他人の問題を解決していく

それがビジネスだと教わった

 

じゃあ人が嫌いで

コミュニケーションがとれないわたしは

ビジネスはできない

ビジネスなんてうまくいくわけがない

と激しく挫折した

 

それに他人ありきでサービス創って売って

それでわたしは楽しいの?

 

わたしの場合

嫌われたり叩かれたりもするのに

他人ありきでやってたら

すぐやめちゃうよね。

 

人と関わらないとビジネスできない

それは正解だけど

ある意味間違ってた

 

ひきこもってできる仕事なんてない

自分にしか生み出せないものは売れない

対面じゃないとできないことしか売れない

人に好かれないと売れない

人と何かをしないとできない

感情で動くなんてもってのほか

スケジュール管理しながら

自分を律して働いて行かなきゃだめ

そんな前提で自分をだめだと思い込んでた

 

わたしは真逆だったから…

 

ひきこもりたいから

1人で働きたいから

全てを自分で好きなようにしたいから

誰とも話さず自分自身とだけ

関わっていたかったから

だからわたしは起業したかったの。

 

で、探し続けたの

わたしがわたしにしかできないこと

ってなんだろうって

探してもわからなくて

もうすでにやってる誰かがいたり

雇用されてもうまく働けない

しんどくてたまらないのに

ビジネスもできないなら

わたしは何をしたいんだろうか

なんて考えることに逃げたりもした

 

そんな時に

八木さやちゃんが

ビジネス講座を始めてくれた。

わたしの中にあった

ビジネスの概念を

ぶったぎってくれたよね!笑

 

自分自身のことだけ見て生きてるのに

他人のことを見て生きなきゃいけない

そんなビジネス論

わたしにはいらなかったんだ!

そう思えた。

 

他人のことを見て

需要を見つけ

解決するってハイスペックすぎて

わたしには本当に無理だった。

 

自分のことしかみらないのに

むしろ自分のことですら

ちゃんと見れないこともあるのに

なぜに他人に

ちゃちゃいれなきゃいけないのよ!

 

他人は他人で

解決しないその世界が幸せなんだから

わざわざ構う必要ないでしょ?

って思うもん。

 

他人を見る暇があるなら

わたしはわたしをみつめます。

とか思ってたし。

 

じゃあなぜ、そのまま

自分自身の需要を

みつめて進まなかったんだ。

って思ったとき

やっぱり怖かったし

不安だったし

前提が

どうせうまくいかない

だからなんだよね。

 

わたしもすごくずるいんだけど

八木さやちゃんが

先頭切って自分ビジネス論を

発信してくれるから

自分に許可を出せる

それってすごくずるいよね。

 

誰かが走ってくれないと

わたしはわたしに許可も出せないのか。

と悲しくなった。

 

今はまだこんなわたしだけど

八木さやちゃんみたいになりたい。

 

いや、なる!

 

お客さん自分

ペルソナ自分

自分の欲しいものを

自分に向けて提供する

それでいいんだ。

 

自分自身を終身雇用して

自分の需要に自分が答えていく

わたしにはその方が

しっくりくる。

 

そしてそれしかないんだと思う。

 

他のやり方はきっとできない。

 

残念ながら常識もなく

協調性もなく

コミュニケーション能力もほぼない

集中力と

自分を見る力と

やりたいことをやる力

は持ち合わせている

わたしはわたしを雇用します。

 

そしてわたしの需要にわたしが応える。

 

何があっても

わたしのやりたいことだけの世界なわけで

そんな世界の中でなら

嫌われても叩かれても

関係ないと思える。

 

今目の前の現実で

リアルに嫌われて叩かれるからこそ

アンチの観察ができている

めちゃくちゃムカつくし

うざいし

消えて欲しいと思うけど

この人わたしのこと大好きなんだけど

嫌がらせでしか

表すことができないんだなぁと

思うようになってきた。

 

そのプロセスも記事にするけどね…笑

 

八木さやちゃん

本当にいつもありがとうございます。

 

しっかり学ばせてもらって

わたしは本当になりたいわたし

までたどり着きます!

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