自分へのプレッシャーから気づいた自分の創造性

自分が相手の言葉に
プレッシャーを感じる時
それは自分が自分に
プレッシャーをかけているとき

自分がかけてると認めよう

プレッシャーをかけてくるあの人
を消しても意味はない
消したところで
自分がもやもやするだけ

そして自分にプレッシャーを
かけてるのは自分なので
他のことでも
プレッシャーを感じていく

自分が自分に
プレッシャーをかけてる
それだけ認めよう。

 

 

わたしが自分にプレッシャーを与える時

じゃあどんな時に
そうなるんだろうか?

行き詰まった時
進みたいのに進めない
そんな自分に焦って不安で
もっと進みなさいと
プレッシャーをかけている
そんなことに気づいた。

 

 

 

わたしの行く道の先にマニュアルはない

ここまで進んでこれたのは
わたしの想いと発想を
カタチにするために
アイディアや行動で
協力してくれる人たちがいる
その人たちがいなければ
私の仕事は何一つ
現実になってないと思う。

マニュアルもないし
こうしたほがいいよ
という決まりごともない

自分の発想とひらめき
思いつきで
ここまできた。

だから自分にもここから
どう進んで行くのか
わからない

だからこそ
ここからはもっと
自分の思いを伝えて行く必要がある
どのように発信して
伝えていったらいいのか
わからなくて模索している

 

 

 

 

道を作りながら進むということ

道を作りながら進んでいるから
わたしは誰に何を
助けてもらったらいいのか
わからない

つまり仕事がふれない

自分の仕事さえ把握してなくて
とりあえず
おもいつきを伝えて
カタチにしてもらって
道を作って来た

ここからも2年目のために
道を作っていかなければいけない

今目の前にあること
をやりつつ
明日の業務と道を作る
毎日生み出す

気分が乗っている時は
ひたすらどんどん作っていける

いちどつまずくと
自分を乗せるまでに
とても時間がかかる

もっと自分のメンタルを
あげていけるように
自分の心を大切にしていこう

 

 

 

スランプが焦りと不安とプレッシャーをつれてくる

プレッシャーをかけているのは自分
でも周りを使って自分にプレッシャーをかけ出す。
だからこそその時に
じぶんがどうするのか。。。

ただ捨て去る。
それはなんだか違う気がする。

だから
認めて受け入れた上で
嫌だと伝えた。

プレッシャーをかける自分に
いやだからやめて。
と言えた。

嫌なことは嫌だっていっていい。
直接自分のことを
自分の口で伝えていい

自分の心の環境は
自分で創って行く
無理して飲み込んで
自分を殺して行くのは
もう無理

だから

いやだって認めて
嫌だをうけいれて
伝えられた。

それは自分にとって
ものすごい怖いことだった
でも言えた自分がなんだか
嬉しかった。

 

 

 

主催をするまえに願っていたこと

わたしはずっと
自分の発想を売りたい
そう思っていました。

それが、ウインドウディスプレイ
という職業への憧れになり
(でも叶えなかったけど。。。)

ブログを始めても
発想を売りたいけど
どうしたらいいんだろう
そう思いながら記事をかいたり

発想1個につき〇〇円なんて
そんなありえない発想まで飛び出す始末

でも今の私は
実際に自分の発想と想いで
毎日突き進んでいる。

こんなかたちで叶うなんて思ってなかった。

それに発想はつきるもの。
という変な思い込みがあった。

でも今スランプになっても
発想をひらめくことを
諦めたことはない。

だから
産みの苦しみはあっても
尽きることはないのだ。

そう思ったら
なんだか笑える。笑

わたしはきっと
根っからの感情の生き物で
発想と想いでしか
生きられないんだと
実感しました。
そして根っからの
クリエイターなんだと思います

スランプのときは
発想・創造(の女性性)を、
行動にするため(の男性性)の
バランスが崩れる時なのかもしれません

実際に感情的で行動が伴ってなかったりね。。。

そんな時に自分で
どう立て直して行くのか
見つけていきます(*^^*)

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